粒揃いです。
ここでご紹介する新人は残念ながら全員ではありません。ほかにも元気いっぱいで活躍している仲間がいます。その新人の代表として5人に登場してもらいました。昨日まで不安だらけだった彼らも、今では第一線でバリバリ仕事をこなしています。彼らの表情がすべてを物語っています。シーコムの新人はみんな粒揃いです。
   
 
松本 賢祐
私は文系大学の出身なので、卒業時にはコンピュータ関係の知識がほとんどありませんでした。しかしプログラマとして働きたいと考え、情報処理関係の企業への就職を希望していました。シーコムに入社後の「初仕事」は基本情報技術者試験の受験勉強でしたが、上司や諸先輩からの手厚い指導もあり、秋には合格することができました。就職活動は大変だと思いますが、「文系だから...」などと諦めずに積極的に挑戦してほしいと思います。シーコムはとてもアットホームな会社で、社員同士の仲がよく全員が楽しそうに仕事をしています。よい環境の中で個々の能力を最大限に伸ばし成長できる会社、それがシーコムだと思います。
岩谷 佳奈
私は情報系の専門学校に通っていたので、プログラマを募集している会社があれば応募しようと決めていました。シーコムの会社説明会では社長面接や担当者からの説明で、社員を大切にしている会社だという印象を受けました。入社後、その印象に間違いは無く、「個人の経験を、個人や会社の成長に繋げていけるように」という方針で、教育と併行し国家試験を目指し勉強する制度もありました。また、若い社員でも実務を経験し、生きた技術に触れることができる会社でした。シーコムは目的意識を持って働ける会社です。ぜひ、実際にシーコムの説明会に参加して、どんな会社なのかを自分の目で確かめてください。
中島 陽一
大学で通信工学を学んでいたため、その知識を生かしたいと思いこの業界を志望しました。いくつか会社説明会に出席しましたが、ピンと来るものがありませんでした。シーコムの会社説明会では社長の話に共感がもてたことと、内定が出るのが早かったなど自分にとって好印象なことが多かったので、ここしかないと思いました。入社後は基本情報技術者試験に向けての勉強でした。シーコムには「社員の仕事で会社が成り立っている」という考え方があり、その現れとして社員への利益還元制度があります。ソフトウェアの開発や情報通信に少しでも興味のある方は、ぜひシーコムの説明会に参加してみてください。
mrkakee 石井 秀明
私は学校で情報処理を学んでいましたので、シーコムの会社説明会に参加しました。会社説明会では社員がとても明るく、社長の会社紹介が印象的でした。先輩から、「SEとはつくるものを定義する人」であると聞いたことがあります。お客様の要望を聞きながら方向性を決め、形のないところからシステムをつくりあげていく。シーコムでは仕様書作成やコーディング、テストといった開発工程全般の仕事を一人で担当することができます。自分の実力を試したい人や、自由な環境で実力を伸ばしたい人には、シーコムは最適な職場であると思います。皆が個の重要性や人間関係の大切さを知っている、それがシーコムです。
mrkakee 飯田 こずえ
入社してよかった事は、尊敬できる上司や良い仲間に出会えたことです。シーコムの社員は上下関係にこだわらず、社員どうしの仲が良い会社です。これは仕事だけでなく人間としても尊敬できる上司や、社員が沢山いるからだと思います。そういった人々に多くの事を教えてもらえることは、自分自身の成長に繋っていくのではないかと思っています。